マニフェスト大賞

受賞で変わる。地平が変わる。

マニフェスト大賞での受賞は名誉なこと。ただそれだけなのでしょうか?
いいえ。それは、あなたの活動に新しい地平への扉を開くカギです。

受賞は、高い意識で活動する全国の仲間との出会いの場。   
受賞は、地域での認知を広げ、目標に近づくための近道。   
受賞は、メンバーの努力に報い、新しいパートナーを得る機会。

……実際に受賞された方々の声をご紹介します。

あなたのミッション達成のために、今すぐ応募 → 応募する

受賞者の声

tajimi
多治見市議会
2016年最優秀成果賞受賞

多治見市議会(2016年最優秀成果賞受賞)
議会が総合計画に策定段階から関わったことにより、執行部提案事業や各種計画の変更など、総合計画との整合性を今まで以上に審議するようになりました。また、この取組を評価していただいたことで議員も刺激を受け、議会として総合計画の進捗状況の検証を始めました。行政視察も増え、「議会としての市民参加の取組」など他議会からのご指摘もいただいています。そういったご指摘を参考に、次の総合計画がよりよいものとなるよう取り組んでいきます。

urahoro
浦幌町議会
2015年優秀成果賞受賞

浦幌町議会(2015年優秀成果賞受賞)
議会活性化について、議会だよりやホームページ、議会報告会などを通じながら、町民の皆様との情報共有を図ってまいりましたが、まだまだ、地に根ざした活動とはならず、全国的に見ても浦幌町議会の取り組みが評価に値するのかわからない状況ではありました。しかし、マニフェスト大賞を受賞したことで、より町民の皆様に浦幌町議会の取り組みを知っていただく機会が増加し、我々議会としましても、さらに活性化を進める契機と励みになりました。

iizuna
飯綱町議会
2011年特別賞、2012年優秀成果賞、2014年特別賞、2016年優秀成果賞受賞

飯綱町議会(2011年特別賞、2012年優秀成果賞、2014年特別賞、2016年優秀成果賞受賞)
良かったことは、①自分たちがいろいろ苦労しながら取り組んだ議会活動が、全国的視点で評価され、自分たちの立ち位置が明確になったこと。②さらに議会活動を前進させる上で、確信が持て、かつ励まされたこと。③全国の先進的な議会・首長の皆さんと交流ができ、多くのことを学ぶことができたこと。④これが契機となって、全国の議会・議員から視察研修先として選ばれ、既に124議会、1240名の議員が視察に見えられ、そこでの意見交換が我々の勉強の機会になっていること等があります。これからも、さらに議会活動の量と質を追求しながら、マニフェスト大賞を目指します。

gunshinet
滋賀県市議会議長会事務局
2016年優秀成果賞受賞

滋賀県市議会議長会事務局(2016年優秀成果賞受賞)
「軍師ネットワーク」は、滋賀県市議会議長会事業の一環で、議会事務局職員の資質向上を企図したものです。しかしながら、その過激な?ネーミングも災いして、転入してきた職員はもちろん、各市議会議長からも、「一体どんな事業なんだ?」と怪しまれる始末。そんなとき、マニフェスト大賞を受賞した取り組みであると説明すると、即座に立派な取り組みであると、ご理解いただける圧倒的信用力。いまやマニフェスト大賞は、事業進捗に欠かせない大事なツールです!

kure
呉市議会
2016年優秀成果賞受賞

呉市議会(2016年優秀成果賞受賞)
議会図書室機能の充実に取り組むためには、まずは議会図書室の低い認知度を上げていくこと、つまり議会図書室の必要性を感じてもらえる理解者を議会内外に増やしていくことが必要だと考えていました。マニフェスト大賞優秀成果賞の受賞は、議会図書室への関心を高める大きな一助となっただけではなく、受賞がきっかけとなって、雑誌の記事などで呉市の議会図書室の取り組みが取り上げられるようになりました。このことは、今後の更なる議会改革への取り組みへの糧となっています。

nagasaki
長崎市議会事務局
2015年優秀コミュニケーション・ネット選挙戦略賞受賞

長崎市議会事務局(2015年優秀コミュニケーション・ネット選挙戦略賞受賞)
受賞後は、各方面からの注目が高まり、他の自治体議会からもフェイスブックや調査資料報をテーマとした視察にお越しいただくようになりました。最近では、全国の自治体議会の中で議会事務局目線でのフェイスブックの取り組みがふえたように思います。職員はこの受賞をきっかけに、議会についてわかりやすく情報発信する手法を追及するなど積極的にかかわる意識の醸成が進んでいます。

womanshift
Woman Shift
2016年特別賞【箭内道彦選】受賞

Woman Shift(2016年特別賞【箭内道彦選】受賞)
審査員特別賞をいただいたことで、多くの方に「政策実現できる女性議員を増やす」というミッションを持ったWOMAN SHIFTへの興味をもっていただくことができました。今年の4月には20名以上の全国の若手女性議員が参加した全国勉強会を富山で開催しました。また、「減らさない」のではなく「増やす」ための活動(議員になりたい人のための講座や女性議員の記事の配信など)にも取り組んでおり、ミッションを前に進めています。

imagawa
今川悟 気仙沼市議会議員
2015年優秀コミュニケーション・ネット選挙戦略賞受賞

今川悟 気仙沼市議会議員(2015年優秀コミュニケーション・ネット選挙戦略賞受賞)
「東日本大震災の教訓を伝えたい」という思いから、前から気になっていたマニフェスト大賞に応募することにしました。議員1年目の受賞によって自信を得るとともに、視野を広げることができました。改革に取り組む全国の議会や会派を知ったことで、自分にできる改革を考えるようになったのです。受賞者は都市に多く、地方にもっと光が当たってほしいとも思いました。低い報酬で成果を上げている議員は特に評価してほしいです。

hiuchi
ひうち優子 世田谷区議会議員
2015年優秀政策提言受賞

ひうち優子 世田谷区議会議員(2015年優秀政策提言受賞)
マニフェスト大賞をいただき、自転車の安全対策に関し、今まで地道な努力を続けてきて、本当に良かった、と素直に嬉しく思いました。自分が信念を持って取り組んできたことを評価していただき、大きな自信になったこと、また今後、更に取り組みを続けていく糧にもなり、大きな前進であると実感しております。また、この受賞を通して、自転車政策に関するネットワークも広がりまして、さらに自転車の安全対策への取り組みに幅が出てまいりました。今後も継続して取り組んでまいります。この度はマニフェスト大賞優秀政策提言賞を受賞いただき、誠にありがとうございました。

sato
佐藤まさたか 東村山市議会議員
2016年最優秀政策提言受賞

佐藤まさたか 東村山市議会議員(2016年最優秀政策提言受賞)
予定されている仕事と共に、突然飛び込んでくる様々な案件への対応をいきなり迫られることが多い毎日。マニフェスト大賞への応募は、そんなバタバタした自分自身の日々の活動を、年に一度、少し冷静になってレビューするための、とてもとても大切な機会になっています。2年続けて賞をいただけるなどとは全く思っておらず、大変光栄なことです。同時に、そこには必ず、一緒に知恵を絞り、汗を流し、笑い、泣き、小さな一歩を喜び合った人たちがいることを、決して忘れてはいけないと思っています。

ichiki
一木重夫 小笠原村議会議員
2010年特別賞、2015年最優秀政策提言賞受賞

一木重夫 小笠原村議会議員(2010年特別賞、2015年最優秀政策提言賞受賞)
2010年に審査委員会特別賞(優秀コミュニケーション賞)、2015年に最優秀政策提言賞を頂きました。受賞後、政治活動のモチベーションがより高まり、その後の政策提言と政策実現により自信をもって挑めるようになりました。受賞者同士の交流や情報交換も大きな財産になっています。また、小さな島の暮らしの中で、私が政治活動をする事で家族には大きな負担をかけてしまっているのですが、2つの受賞は応援してくれる家族にとっても誇りと自信に繋がったのではないかと思います。

tani
谷祐治 大津市議会議員
2015年優秀マニフェスト賞【議会】受賞

谷祐治 大津市議会議員(2015年優秀マニフェスト賞【議会】受賞)
優秀マニフェスト賞を受賞させていただいたことで、全国の皆様に滋賀県大津市と草津市によって構成される「びわこ大津草津景観推進協議会」の存在を知っていただくことができました。琵琶湖と東海道でつながる両市の景観連携をより一層推進するため、現在、国に対して景観法の運用見直しを求めておりますが、取り組みを評価いただけたことが大きな原動力となっています。マニフェスト大賞によって、「可能性の扉」を大きく開くことが出来ました。

kyototo
村山祥栄、森かれん 京都市会議員
2016年優秀政策提言賞受賞

村山祥栄、森かれん 京都市会議員(2016年優秀政策提言賞受賞)
政治家にとっての明確な評価基準は選挙のみですが、必ずしも政策的取り組みとは連動しない。そんな中、しっかりと政策をやると評価して頂けるという貴重な存在がマニフェスト大賞です。一番大きいのは我々のモチベーションが上がったということ。また、地方でコツコツやっていることが評価され、その権威が議会活動にも生きてくるということは大きいのではないでしょうか。生活者起点の善政競争を大いに盛り上げていきたいと思います。

aisaki
相崎佐和子 伊丹市議会議員
2016年優秀マニフェスト賞【議会】受賞

相崎佐和子 伊丹市議会議員(2016年優秀マニフェスト賞【議会】受賞)
マニフェスト大賞を受賞してよかったのは、より多くの住民にお声をいただけるようになったことです。ホームページやブログのアクセス数が増え、ご提案やご要望をいただくケースが増加しました。「マニフェスト大賞の受賞を知り、あなたに相談することにした」という方もおられ、マニフェスト大賞の影響力と効果を改めて実感しています。よりよい街づくりを進める上での力強いアシスト、それがマニフェスト大賞ではないでしょうか。

matsushima
松島完 長崎県議会議員
2015年優秀マニフェスト賞【議会】 、2011年優秀コミュニケーション賞受賞

松島完 長崎県議会議員(2015年優秀マニフェスト賞【議会】 、2011年優秀コミュニケーション賞受賞)
これまで3度の選挙をし、そのどれもが苦しいものでした。当選後は、喜びというよりも、無常な感覚になります。選挙は、“感情の世界”だと。これまで2度の受賞と1度のノミネートをし、そのどれもが喜びそのものでした。受賞直後は、こどものように喜び、妻に自慢し、「へー、あっそ」という砂漠のような乾いた反応で我に返ります。“感情の世界”ではゆらゆら空中浮遊しているかのようだったのですが、受賞によって地に足がつきます、私は。受賞によって、挑戦し続けるチカラを得るのです。

tatami
多々見良三 舞鶴市長
2016年グランプリ受賞

多々見良三 舞鶴市長(2016年グランプリ受賞)
私は、市長就任時から『まちの将来像』を掲げ、市職員や市民の皆様と共有し、実現に取り組んできました。この度、「選択と集中、分担と連携」をコンセプトとする本市の地域医療の充実・強化などの取組が、グランプリに選ばれたことは大変光栄であるとともに、全国に広く発信いただく良い機会となりました。現在、京都府北部5市2町による水平型の広域連携都市圏形成に取り組んでおり、今回の受賞がその実現に向けての契機となるよう全力を尽くしてまいります。

suzuki
鈴木俊美 栃木市長
2016年優秀マニフェスト賞【首長】受賞

鈴木俊美 栃木市長(2016年優秀マニフェスト賞【首長】受賞)
第11回マニフェスト大賞において優秀賞という評価を頂き、心から感謝申し上げます。受賞後、いろいろな方から祝福を頂いたり、議会では一般質問にも取り上げられ、その反響の大きさに驚くとともに、マニフェストの重要性を再認識した次第です。今後とも、市民・職員と協働しながらマニフェストの実現に取り組むとともに、市民の目に見える市政運営を心掛けて参ります。

watanabe
渡部尚 東村山市長
2015年優秀マニフェスト賞【首長】受賞

渡部尚 東村山市長(2015年優秀マニフェスト賞【首長】受賞)
第10回マニフェスト大賞優秀賞をいただき光栄に思うと同時に、市長3期目の就任直後の受賞ということもあり、これまでの2期8年の取り組みが間違いでなかったという確信を得ることができ、3期目もこれまで進めてきた「市民本位・政策本位・成果重視の『マニフェスト型民主政治』」を更にバージョンアップして進めていくという決意が強固になりました。今後も受賞を励みに市民の皆さんと共に「東村山創生」に向けて邁進して参ります。

hirose
広瀬栄 養父市長
2016年優秀マニフェスト賞【首長】受賞

広瀬栄 養父市長(2016年優秀マニフェスト賞【首長】受賞)
首長のマニフェストは、地域課題を解決し持続可能なまちづくりを行う上で基本となり、継続した評価・検証と施策へのフィードバックが求められる。このことを怠ればマニフェストは只の紙くずとなる。今回の受賞は長年たゆまなく続けた自己検証と施策への反映が市政の見える化に繋がったとの評価を得たものと考えている。信念を持って持続可能な養父市づくりに取り組んできたことが間違いのないものであったとの確信を得た。今後の取り組みへの大きな推進力をいただいた。

oonishi
大西一史 熊本市長
2015年優秀マニフェスト賞【首長】受賞

大西一史 熊本市長(2015年優秀マニフェスト賞【首長】受賞)
長年ローカル・マニフェストの推進に取り組んできましたが、自らが受賞し、首長として政策を実現していくなかで、あらためてマニフェスト策定過程とその後のプロセスにおいて住民参加の重要性を再認識しています。さらに、自分が作成したマニフェストがどのように行政や議会での議論を経て市民ニーズにより近づいたものになったのかをより強く意識するようになりました。マニフェスト大賞は私に自信を与えてくれたと同時に毎日プレッシャーも与え続けてくれています。

syuto
首藤勝次 竹田市長
2016年優秀マニフェスト賞【首長】受賞

首藤勝次 竹田市長(2016年優秀マニフェスト賞【首長】受賞)
受賞に際し評価をいただいた“独創性”と“提言力向上”の取り組みは一層の進化を遂げ、当市の推進する「温泉療養保健制度」の拠点施設が温泉利用型健康増進施設に認定される等、具体的な成果を収めています。温泉資源を核としたドイツ姉妹都市との交流が30周年を迎える今年、11月には全国炭酸泉シンポジウムが開催される予定です。まさに、基礎自治体の自立が日本再生の扉を開こうとしています。政策実現に向けて大きな推進力をいただいた『マニフェスト大賞』に、改めて感謝申し上げます。

takamori
長野県高森町選挙管理委員会
2016年優秀コミュニケーション戦略賞受賞

長野県高森町選挙管理委員会(2016年優秀コミュニケーション戦略賞受賞)
高森町選管の投票環境改善は、商業施設への期日前投票所、共通投票所、複数の共通投票所と指定投票所併設と進化させ、地方選挙でも継続的に実施し、投票率改善への手ごたえを感じています。若者らによる投票率改善の動きには、若者と共に話し合い進める環境が出来つつあり、高校生の開票作業への参加に繋がっています。受賞後、全国から各分野の皆様と情報交換も活発になり、有権者の立場での新たな選挙改革へチャレンジしています。

sekisenkan
関市選挙管理委員会
2015年優秀シチズンシップ推進賞受賞

関市選挙管理委員会(2015年優秀シチズンシップ推進賞受賞)
成果がなかなか現れにくい選挙啓発ですが、「関市まちづくり市民会議」からの提案で若者による若者のための投票率アップチーム「IKOMAIプロジェクト」と、若者の投票率低迷の打開策として作成した、投票記録スタンプ帳「選挙パスポート」の取組を一つの形として評価していただき、啓発活動の励みとなりました。また、より多くのマスコミにも取り上げていただくきっかけにもなり、受賞そのものが効果的な選挙啓発活動の一つになりました。

miyazakisenkan
宮崎県選挙管理委員会
2016年優秀シチズンシップ推進賞受賞

宮崎県選挙管理委員会(2016年優秀シチズンシップ推進賞受賞)
私たちの取組が認められた手応えが得られた一方で、もっと意欲的で先進的な取組が全国には数多くある事実を認識できたことが大きな収穫でした。登山に例えると、私たちは五合目付近には到達しているだろうと思っていたら、実際は登り始めに過ぎなかった衝撃。そのことにショックを受けると同時に、山頂に少しでも近づくため、一歩ずつでも上に登っていこうと意欲が湧き、その実践に向け取り組んでいるところです。

shinshiro
新城市若者議会
2016年最優秀シチズンシップ推進賞受賞

新城市若者議会(2016年最優秀シチズンシップ推進賞受賞)
昨年、マニフェスト大賞シチズンシップ推進賞をいただきました第2期新城市若者議会の議長を務めた高校2年生の村松里恵です。昨年の受賞で、若者議会のメンバーの“意識”が大きく変わったと思います。私たち若者議会の取組みが多くの人々から認められ、自信を持つことにつながりました。その自信はその後の私たちの活動の原動力となっています。そして、この受賞はゴールではなく始まりです。第3期、第4期の次世代の若者たちにバトンをつなげていくのが私たちに与えられた使命だと思っています。今後とも若者議会をよろしくお願いします!

ivote
学生団体 ivote
2015年優秀シチズンシップ推進賞受賞

学生団体 ivote(2015年優秀シチズンシップ推進賞受賞)
第10回目の節目の年に、シチズンシップ推進賞優秀賞を戴きました。投票啓発という成果の見えにくい活動の中で、こうして私たちの取り組みを評価してくださる場所があることはモチベーションの向上に繋がりました。また、エントリーの際には自らの団体の強みを再認識する機会にもなります。六本木ヒルズで行われる授賞式では志を同じくする方々と今後の連携のきっかけを作るチャンスにも恵まれました。ぜひマニフェスト大賞にトライしてみてください。決して後悔することはないでしょう。

icas
特定非営利活動法人I-CAS
2015年優秀シチズンシップ推進賞受賞

特定非営利活動法人I-CAS(2015年優秀シチズンシップ推進賞受賞)
優秀シチズンシップ推進賞を受賞したのは、「高校生のための政治家体験」第1回プログラムを終えた直後でした。手探りで作り上げた初のプログラムに対して評価いただけたことは、運営メンバーの大きな自信となりました。また、受賞をきっかけに新聞等のメディアで取り上げていただく機会も得られ、各高校へ活動を展開する際の強力な武器となりました。おかげで、回を重ねるにつれ協力学校数、参加生徒数は増加傾向です。

iwata
岩田崇 塩谷町『塩谷町民全員会議』特別指導員
2016年最優秀コミュニケーション戦略賞受賞

岩田崇 塩谷町『塩谷町民全員会議』特別指導員(2016年最優秀コミュニケーション戦略賞受賞)
『塩谷町民全員会議』への最優秀コミュニケーション戦略賞という評価は、地域コミュニケーションにおいて情報共有/合意形成に取り組む挑戦、その意義と効果に太文字でお墨付きをいただいたような大きな励みとなりました。塩谷町での知見は地域づくり、行政にさまざまな人が関わる体験(UX)を進化させ、規模に関わらず全国の県市区町村の地域コミュニケーション課題の解決に役立てることができます。お気軽にご連絡ください。

yoshikawa
吉川青年会議所
2016年優秀マニフェスト賞【市民】受賞

吉川青年会議所(2016年優秀マニフェスト賞【市民】受賞)
昨年はこのような賞をいただき誠にありがとうございました。授賞式に出席し、様々な方の取り組みについても知ることができ、大変刺激になり、今後の参考にしたいと感じました。また受賞以降、早稲田大学マニフェスト研究所様から色々とお声掛けいただき、埼玉自治体政策コンテスト大会にも参加させていただきました。この大会で自分たちの発表に対して質問をいただく事で改めて気づけた事が多くありました。ありがとうございました。

mamas
Mama's 選挙ラボ
2015年優秀コミュニケーション・ネット選挙戦略賞受賞

Mama's 選挙ラボ(2015年優秀コミュニケーション・ネット選挙戦略賞受賞)
マニフェスト大賞受賞は私たちにとって、大きな勲章になり、自信につながりました。関わったママさん達が各々その自信を持って、地域の活動に積極的に関わり、リーダーを務めるようにまでなりました。

ccj
Community Crossing Japan・一般社団法人復興応援団
2015年優秀復興支援・防災対策賞受賞

Community Crossing Japan・一般社団法人復興応援団(2015年優秀復興支援・防災対策賞受賞)
Community Crossing Japanと一般社団法人復興応援団の展開する「共助のための防災減災研修」は、東日本大震災で被災された地域へツアーとして赴くことで支援をしながら、被災地の声である「大震災のリアル」をもとにした新たな防災減災対策を主に首都圏を中心とした都市へ提供するものです。受賞後は首都圏のみならず、関東近郊や関西圏へ事業を拡大し、より多くの地域に「よき避難者」を増やすことができました。この素晴らしい賞は、CCJと復興応援団に関わってくださった全ての方、そして被災されながらも自身の体験を都市で生かしてほしいと叡智を授けてくださった東北の皆さまへ贈らせてください。

yahatahama
八幡浜 YEG 八幡浜ちゃんぽんプロジェクト
2015年優秀政策提言賞受賞

八幡浜 YEG 八幡浜ちゃんぽんプロジェクト(2015年優秀政策提言賞受賞)
八幡浜をもっと元気な町にしたい!”というYEGの熱い想いから始まった「八幡浜ちゃんぽんプロジェクト」は、10年後の“八幡浜ちゃんぽん振興条例”制定により最終章を迎え、真のソウルフードとして明確に位置付けられました。そしてマニフェスト大賞優秀政策提言賞の成果は、日本YEG会長研修会にて全国の町おこし事業の成功事例として紹介され、元気な八幡浜が実現できました。そして中締めの挨拶はもちろん「いよ~ちゃんぽん!」です。